★出資馬の4月の成績を振り返る★

  • 2022年5月2日
  • MLB

おはようございます。

4月の競馬も終わりましたので、先月の結果を振り返ってみましょう💡

4月は4頭で出走5回。

1月以来の愛馬の勝利をライリッズ(牡3・宮田)が挙げてくれました🥇目の怪我が発覚しましたが、その後は落ち着いたようで、実戦復帰までは時間がかかりそうですが、勝ち上がりを決めてくれているので一安心ですね。5月生まれの遅生まれですし、良くなってくるのはどちらにしてもこれからでしょう❗️

その他ではシルクのエバーフレッシュ(牝3・松永幹)が未勝利戦で3着に入りました。前とは離されましたが、デビュー以来1番形になったレースが出来ていました。ダートの牝馬限定であれば十分勝負になると思います。

グランデフィオーレ(牝4・藤岡)は芝1,400mで5着と芝1,200mで12着。やはり1,400mが1番合っているようですね。そうなると芝の1,400mは出走するのも節を開けるか優先権が無いと出られない状態の大渋滞ですから、もう思い切ってダート1,400mで逃げてみても面白いかも?

1番のショックはカーディナル(牡4・林徹)ですね。3勝クラスの府中Sで1番人気に推されましたが、9着に敗れて、初めて馬券圏内から漏れてしまいました。数を使えない馬で、1戦1戦が勝負ですから痛いですね。しかも9着…もう一度ルメール騎手が乗ってくれるといいのですが、気性面の成長は相変わらず必要な状況です。

5月は愛馬のエース級2頭が出走、そして不振の東サラ勢の出走が予定されています。2ヶ月連続の勝利は今年まだありませんし、月内の複数勝利も期待したいですね✨

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