サマースプリントシリーズポイントランキング(中間)

  • 2022年8月12日
  • 競馬

おはようございます。

本日はサマー2000シリーズの3戦目(全5戦)小倉記念と、サマーマイルシリーズの3戦目(全4戦)関屋記念が行われますが、サマースプリントは6戦中3戦を終えて丁度半分終了しましたので現状を振り返りたいと思います。

ここまでトップはそれぞれの重賞の勝者の3頭の10Pとなっています。3頭とも”牝馬”というのがいかにも夏のレースという感じですね✨女性は強いです❗️

2走続けて頑張っているのはロードベイリーフですね。CBC賞6着、アイビスSD3着で5Pを獲得しています。勝利がシリーズ優勝には必要なので有利とは言えませんがチャンスはもちろんあります。

次戦の北九州記念が事前の想定だとメンバーが揃いそうな感じがありますね。最終戦のセントウルSはG2ということもあり、ポイントも高めですが実績馬の秋初戦でレベルが一気に上がるのでその前までに勝負をつけておきたいのがポイント上位の馬たちですね。ナムラクレアもテイエムスパーダも軽量での勝利でしたが、仮に北九州記念に出走した際のハンデが気になりますね。

愛馬のスティクス(牝4・武幸)もCBC賞、アイビスSDに出走しましたが7着、5着と上位には絡めていません。一応今のところ3Pは持っています。

シリーズ制覇で報奨金3,200万円ですから重賞1勝分の賞金が入ってくるのと一緒です。いつかは獲ってみたいタイトルですね。

出資馬を選ぶ際にどうしてもクラシック指向の馬を狙ってしまいますが、複数頭取れるなら路線を分けてスプリンターを狙ってみるのもありですね。ただなかなか思ったようにはいきませんがw

*写真の掲載についてはシルクホースクラブより許可を得ています。

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