東サラ2023年1歳馬募集結果

さて昨日のAMに発表になった東サラの22年産の募集の結果💡

結果はというと⏬

見事に落選してました😭

まぁ母馬優先の馬だったので厳しいことは想定していたのですが、Twitterを見ているとそんなに申し込んだという話が聞こえて来ないので、ちょっと期待をしていましたがダメでしたね。

Twitter周りを見ていると皆さん結構頭数を申し込んで複数頭当選していたりしていましたし、そういった方の愛馬のポートフォリオを拝見すると東サラの頭数が多い!東サラ1本という人や、東サラ+DMMやインゼルといった方が多かったですね。逆にシルク、キャロットと併用している人はそんなに見かけなかったような…たまたまかもしれませんが。でもそれだけの頭数を申し込めるということはその後の募集のクラブにはそんなに出資を考えていないということでしょうしね💡皆さんの東サラ愛が凄いと感じつつ、私はここままだとレッドシュヴェルトが引退したら撤退かな🤔とも考えています。

今回なぜレッドジェノヴァの22に申し込んだのかはいつか書きたいと思いますが、単純に私のポイント換算シートを使ったところ高評価だったということ。そしてその高評価の馬たちの中でも価格が自身の戦略とも合っていたからということです。本来ならダートや短距離路線の牡馬を狙うつもりだったのですが、牡馬で評価が高く、そういった路線を狙えそうな馬とは出会えませんでした。ですのでここは新しく加入を検討しているユニオンOCに任せたいと思います。正直勝ち上がり率を見ても東サラの半分とかの世代もあるので厳しい戦いになりますが、血統的に「これだ!」という馬と出会えたので前向きに検討しています。東サラもまだ完全に退会している訳ではありませんが、来年の募集でどんな馬がラインナップされるか次第ですね。

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そして気づいたのですがこれで実は昨年のシルクの1次募集のアルレジャン(牡2/藤原英)に続いてサトノダイヤモンド産駒に申し込んで2連敗となりました。正直なところ同じサトノでもサトノクラウンの方が好きですし、ドゥラメンテやアルアインに比べても全く評価していない種牡馬なんですが、なぜか自身のポイント換算をすると上位に来てしまうので申し込んでいます。ただこれだけ抽選での相性が悪いとなると…。そもそもサトノダイヤモンド産駒は現1歳が3世代目です。通例なら3世代目、4世代目は産駒の質が落ちます。なので個人的には避けたい世代でもあるのでここからサトノダイヤモンド産駒に出資することは無いと言っていいでしょう!

ですがもちろん自身が申し込んだ馬は応援しています。アルレジャン、そして今回のレッドジェノヴァの22には何とか活躍してもらって相馬眼に自身をつけさせて欲しいw

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